アメリカではこの二つは
見込み客 prospect
顧客 customer
と区別されて使うのが一般的だそうである。
集客のの仕組、顧客化の仕組み・・・・
インターネットでは、まずは「見込み客」の囲い込みをしているのであり、それが「成約」に結びつき、常連客として「顧客」に定着していただくかというシステムをつくりあげること。
まずは5秒、10秒という短い滞在時間のなかでどのようにして自分の会社や商品を印象づけるか・・視覚に訴える方法も大事なようである。
「信頼」とか「共感」という単語もしきりにセミナの中で聞かれた。
最近嬉しいことに、インターネットでのお問い合わせが非常に増えてきました。
ホームページのリニュアルに取り組むことにしているが、しっかり腰をすえて頑張らねば・・・・。今まで以上にお客様とのコミュニケーションがスムーズにとれ「成果」が出るように改善していきたい。
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