ギフトショーや商談会を通じての情報発信に対し、我が社にとってはまったく新しい分野のお客様のお問い合わせもいただき、すでに数社とは「商品企画書」や「見積書」もご提示し、契約にこぎつけ販売実績に結びついいたものもあります。
我が社の従来の取引方法で対応させていただく場合は問題ないが、お客様独自の伝票やラベルなどを使用することが条件の場合、緊張する。取引の最初から失敗は許されないし・・・・しかし、うれしい緊張です。
もうすぐ、また一つ新しいお客様と取引が始まりそうです。社員の皆さん頑張りましょう。
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