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<title>房屋＠未来製造雑記</title>
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<description>伝統工芸に未来はあるのか。製造業に明日はあるのか。</description>
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<item rdf:about="http://blog.e-fusa.com/article/39890130.html">
<title>帽子飾りのタッセル</title>
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<description>偶然に大きなタッセルの飾りの付いた帽子をかぶった登場人物の動画を見つけました。イケメン歴史王子降臨！「天正遣欧少年使節」インタビュー幼稚園の帽子だとか、大学の学士帽だとか、タッセルの付いた帽子をみるのはみますし、稀にはパーツとしてご注文もいただきますが、ファッションとしてこれだけ大きなタッセルをつけた帽子の飾りは珍しいと思い、アップしてみました。こんな帽子を被って闊歩する姿が似合う街角ってあるのでしょうか。あくまでも舞台衣装でしょうか。どこかの帽子メーカーさん、是非一緒に挑戦...</description>
<dc:subject>房 タッセル</dc:subject>
<dc:creator>fusaya</dc:creator>
<dc:date>2010-07-30T08:14:42+09:00</dc:date>
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偶然に大きなタッセルの飾りの付いた帽子をかぶった登場人物の動画を見つけました。<br /><br />イケメン歴史王子降臨！「天正遣欧少年使節」インタビュー<br /><object width="640" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/V6AY8gBsEz4&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/V6AY8gBsEz4&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="640" height="385"></embed></object><br /><br />幼稚園の帽子だとか、大学の学士帽だとか、タッセルの付いた帽子をみるのはみますし、稀にはパーツとしてご注文もいただきますが、ファッションとしてこれだけ大きなタッセルをつけた帽子の飾りは珍しいと思い、アップしてみました。<br />こんな帽子を被って闊歩する姿が似合う街角ってあるのでしょうか。あくまでも舞台衣装でしょうか。<br />どこかの帽子メーカーさん、是非一緒に挑戦してみませんか。<br /><br /><A HREF="http://blog.with2.net/link.php?64340"><br />↓今日もポチッとクリックをお願いいたします<br /><img src="http://fusaya.sakura.ne.jp/sblo_files/fusaya/image/blog_ranking.png" width="80" height="15" border="0" align="" alt="blog_ranking.png" /><br />人気blogランキングへ<br /></A>
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<item rdf:about="http://blog.e-fusa.com/article/39873435.html">
<title>西短大付属高校（福岡県代表）の甲子園での健闘を祈ります</title>
<link>http://blog.e-fusa.com/article/39873435.html</link>
<description>高校野球の福岡県代表として甲子園出場が決まった西日本短大付属高校を応援する垂れ幕が八女市役所に飾られました。八女市の中心商店街にも応援の飾りがはためいています。甲子園での健闘をお祈りします。↓今日もポチッとクリックをお願いいたします人気blogランキングへ</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>fusaya</dc:creator>
<dc:date>2010-07-29T07:58:11+09:00</dc:date>
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高校野球の福岡県代表として甲子園出場が決まった西日本短大付属高校を応援する垂れ幕が八女市役所に飾られました。<br /><br /><a href="http://fusaya.sakura.ne.jp/sblo_files/fusaya/image/koko4.jpg" target="_blank"><img src="http://fusaya.sakura.ne.jp/sblo_files/fusaya/image/koko4-thumbnail2.jpg" alt="koko4.jpg" width="400" height="300" border="0" /></a><br /><br />八女市の中心商店街にも応援の飾りがはためいています。<br /><br /><a href="http://fusaya.sakura.ne.jp/sblo_files/fusaya/image/koko3.jpg" target="_blank"><img src="http://fusaya.sakura.ne.jp/sblo_files/fusaya/image/koko3-thumbnail2.jpg" alt="koko3.jpg" width="400" height="300" border="0" /></a><br /><br />甲子園での健闘をお祈りします。<br /><br /><A HREF="http://blog.with2.net/link.php?64340"><br />↓今日もポチッとクリックをお願いいたします<br /><img src="http://fusaya.sakura.ne.jp/sblo_files/fusaya/image/blog_ranking.png" width="80" height="15" border="0" align="" alt="blog_ranking.png" /><br />人気blogランキングへ<br /></A>
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<item rdf:about="http://blog.e-fusa.com/article/39856830.html">
<title>干天の慈雨</title>
<link>http://blog.e-fusa.com/article/39856830.html</link>
<description>梅雨末期の大雨に辟易していたのはツイこの間のようですが、連日の猛暑にたまらず口をパクパク・・・一雨欲しいと・・身勝手な願いもむなしく、容赦のない夏の陽射しにうんざり。今朝起きて外を見ると・・雨まさに「干天の慈雨」写真にどう表現するか・・・会社の横を流れる川の川面にみられる波紋で、雨を表現してみました。これ以上の大雨、雷雨になると大変ですが・・・じっくりと土に沁み込む位には降って欲しいです。庭の草花が悲鳴を上げていました。↓今日もポチッとクリックをお願いいたします人気blogラ...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>fusaya</dc:creator>
<dc:date>2010-07-28T08:15:03+09:00</dc:date>
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梅雨末期の大雨に辟易していたのはツイこの間のようですが、連日の猛暑にたまらず口をパクパク・・・一雨欲しいと・・身勝手な願いもむなしく、容赦のない夏の陽射しにうんざり。<br /><br />今朝起きて外を見ると・・雨<br />まさに「干天の慈雨」<br />写真にどう表現するか・・・会社の横を流れる川の川面にみられる波紋で、雨を表現してみました。<br /><br /><a href="http://fusaya.sakura.ne.jp/sblo_files/fusaya/image/ame.jpg" target="_blank"><img src="http://fusaya.sakura.ne.jp/sblo_files/fusaya/image/ame-thumbnail2.jpg" alt="ame.jpg" width="400" height="220" border="0" /></a><br /><br />これ以上の大雨、雷雨になると大変ですが・・・じっくりと土に沁み込む位には降って欲しいです。庭の草花が悲鳴を上げていました。<br /><br /><A HREF="http://blog.with2.net/link.php?64340"><br />↓今日もポチッとクリックをお願いいたします<br /><img src="http://fusaya.sakura.ne.jp/sblo_files/fusaya/image/blog_ranking.png" width="80" height="15" border="0" align="" alt="blog_ranking.png" /><br />人気blogランキングへ<br /></A>
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<item rdf:about="http://blog.e-fusa.com/article/39841990.html">
<title>「八女のちょぼくれ」公演へエンジン始動</title>
<link>http://blog.e-fusa.com/article/39841990.html</link>
<description>昨年福島八幡宮の燈籠人形公演の時期にあわせて、「町屋まつり」の協賛事業として企画した、「八女のちょぼくれ」を、今年度も継続してやることになりました。「平成21年度市民との協働によるまちづくり提案事業」に採択していただき、補助金をいただくことが出来るようになり、第2回の公演実現にこぎつけることが出来ることになりました。9月16日（リハーサル）17日、18日（公演・・明永寺）早速昨日26日関係者が集まって、打ち合わせをすることになりました。踊りをお願いしています山口の花柳寿寛氏一...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>fusaya</dc:creator>
<dc:date>2010-07-27T09:21:11+09:00</dc:date>
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昨年福島八幡宮の燈籠人形公演の時期にあわせて、「町屋まつり」の協賛事業として企画した、「八女のちょぼくれ」を、今年度も継続してやることになりました。<br />「平成21年度市民との協働によるまちづくり提案事業」に採択していただき、補助金をいただくことが出来るようになり、第2回の公演実現にこぎつけることが出来ることになりました。<br /><br />9月16日（リハーサル）17日、18日（公演・・明永寺）<br /><br />早速昨日26日関係者が集まって、打ち合わせをすることになりました。踊りをお願いしています山口の花柳寿寛氏一行を迎えて、八女学院高校や、明永寺などご協力をいただく皆様へのご挨拶にお伺いしました。私は仕事が忙しく、途中退席しましたが、松山櫨復活委員会の矢野さんが、全面的に取り仕切って進行してくれて、大変感謝しています。昨年来ご協力いただいています杉山洋先生にも、猛暑の中、<a href="http://blog.goo.ne.jp/elster/e/c45e949a2e6ab9d7dd96326767600742?fm=rss" target="_blank">八女学院</a>まで足を運んでいただき、ありがとうございました。昨年は始めての事で、何もかもが試行錯誤の中で、ようやく公演にこぎつけた感じですが、今年は、昨年の実績、経験を元に、どうやら順調に滑り出しが出来そうです。そうは言いながらも、まだまだ「課題」もありそうですが、皆さんの協力と、団結で成功させたいと、願っています。<br /><br />途中、八女市役所に三田村市長を訪問し、今回の「八女のちょぼくれ」公演についての支援への感謝の意を表し、八女市の全面的なご協力のお願いをしました。<br /><br />文化的な遺産の多い「八女」で、こうした文化事業に取り組んでいますと、まだまだ「あれも、これも」と、たくさんやりたいことが一杯で、何から手をつけていいか、わからないほどです。<br /><br />燈籠人形の演目の中で、からくり儀右衛門が関わったとの資料がある天保三年奉納の「二星乃館天女乃舞姫」（作者　夷門　松延貫嵐の次男　山布留ともいう）に譜面をつけて、是非復活公演を実現して欲しい<br /><br />八女に関わりのある題材（たとえば磐井）での、燈籠人形の新しい演目の創作<br /><br /><a href="http://ameblo.jp/yameyobanashi/entry-10602617905.html" target="_blank">八女出身の人が作者と言われる「朝顔日記</a>」（歌舞伎の有名な話）を、燈籠人形その他で八女で上演<br /><br />山頭火が八女を訪れて歌を残していますが、それを題材にした文化事業<br /><br />八女の史跡を舞台に、和蝋燭の幽玄の灯りを主題にした、舞などの文化事業<br /><br />まだまだ、例を挙げればキリがないほど、題材が多いです。<br /><br /><br /><br />しかし、何をやるにも、ヒトと金が問題です。<br /><br />幸いヒトの問題は、八女はいろんな人がいらっしゃるようです。今であれば、何とか昔からの資料が散逸せずに残っていたり、昔ながらの技術を継承したり、体験した人が現存しておられます。できるだけ早く、復元できるものは復元して、後世に伝えたいものです。<br /><br />問題はカネのことです。事業仕分けがいまどこかで「流行」ですが、是非八女のような田舎でもやってもらいたいものです。誰もが「ムダ」とわかっている「事業」（コンサルタント主導の面白がり無責任事業）に、数千万円の予算が付く一方で、市民団体の細々とした数万円、数十万円の事業が、経費不足で手つかずで放置されているのは、残念至極です。こればかりは改善されそうにはありません。コンサルタントの弊害が蔓延しています。<br /><br /><A HREF="http://blog.with2.net/link.php?64340"><br />↓今日もポチッとクリックをお願いいたします<br /><img src="http://fusaya.sakura.ne.jp/sblo_files/fusaya/image/blog_ranking.png" width="80" height="15" border="0" align="" alt="blog_ranking.png" /><br />人気blogランキングへ<br /></A>
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<item rdf:about="http://blog.e-fusa.com/article/39820962.html">
<title>ギフトショー2011春への取り組み</title>
<link>http://blog.e-fusa.com/article/39820962.html</link>
<description>ここ数年、毎年インターナショナルギフトショーには連続して出展していますが、来年2月開催予定のの「ギフトショー2011春」にも、出展に向けての準備を開始しました。「アクセサリータッセル」「結びのアクセサリー」などを出展するための準備を進めています。「商品開発」というと、どこまでやれば「完成だ」という基準があるようでないような、際限のない課題への取り組みですが、ギフトショー出展という「目標期日」があると、おおいに励みになります。まずは「福岡産業デザイン賞」への応募を目指し、商品の...</description>
<dc:subject>商品開発</dc:subject>
<dc:creator>fusaya</dc:creator>
<dc:date>2010-07-26T09:14:31+09:00</dc:date>
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ここ数年、毎年インターナショナルギフトショーには連続して出展していますが、来年2月開催予定のの「ギフトショー2011春」にも、出展に向けての準備を開始しました。<br /><br />「アクセサリータッセル」「結びのアクセサリー」などを出展するための準備を進めています。<br /><br />「商品開発」というと、どこまでやれば「完成だ」という基準があるようでないような、際限のない課題への取り組みですが、ギフトショー出展という「目標期日」があると、おおいに励みになります。<br /><br />まずは「福岡産業デザイン賞」への応募を目指し、商品の「精度」を磨いて、「ギフトショー2011春」出展に臨む決意です。<br /><br /><A HREF="http://blog.with2.net/link.php?64340"><br />↓今日もポチッとクリックをお願いいたします<br /><img src="http://fusaya.sakura.ne.jp/sblo_files/fusaya/image/blog_ranking.png" width="80" height="15" border="0" align="" alt="blog_ranking.png" /><br />人気blogランキングへ<br /></A>
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<item rdf:about="http://blog.e-fusa.com/article/39806432.html">
<title>西日本短大付属高校（八女市）甲子園へ福岡県代表</title>
<link>http://blog.e-fusa.com/article/39806432.html</link>
<description>福岡県八女市にある西日本短大付属高校が高校野球福岡県大会で東福岡高校を破り、福岡県代表として、甲子園出場が決まりました。連日の猛暑の中、ココまで勝ち抜いてくるのは大変だったろうと思います。おめでとう。甲子園での活躍を期待します。↓今日もポチッとクリックをお願いいたします人気blogランキングへ</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>fusaya</dc:creator>
<dc:date>2010-07-25T10:00:07+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
福岡県八女市にある西日本短大付属高校が高校野球福岡県大会で東福岡高校を破り、福岡県代表として、甲子園出場が決まりました。<br /><br /><a href="http://fusaya.sakura.ne.jp/sblo_files/fusaya/image/nishitan.jpg" target="_blank"><img src="http://fusaya.sakura.ne.jp/sblo_files/fusaya/image/nishitan-thumbnail2.jpg" alt="nishitan.jpg" width="305" height="400" border="0" /></a><br /><br />連日の猛暑の中、ココまで勝ち抜いてくるのは大変だったろうと思います。おめでとう。甲子園での活躍を期待します。<br /><br /><A HREF="http://blog.with2.net/link.php?64340"><br />↓今日もポチッとクリックをお願いいたします<br /><img src="http://fusaya.sakura.ne.jp/sblo_files/fusaya/image/blog_ranking.png" width="80" height="15" border="0" align="" alt="blog_ranking.png" /><br />人気blogランキングへ<br /></A>
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<item rdf:about="http://blog.e-fusa.com/article/39790436.html">
<title>大暑・・・連日の猛暑日</title>
<link>http://blog.e-fusa.com/article/39790436.html</link>
<description>昨日23日は「大暑」、暦の上では一番暑い日とか・・・今年の夏は連日の猛暑日です。・・・熱帯夜とか真夏日とかは聴いたことがあったが、猛暑日とは今年はじめて耳にするような感じ・・・とにかく「アツイ」蝉だけは元気に鳴いています。ニュースをみていると気温が38度だ39度だと騒いでいます。熱中症での死者も出ているらしいです。60歳以上はご注意を・・と報じています。誰かに「八つ当たり」したくても、どうしようもない「猛暑」＝「酷暑」です。10月まで続くと「予報」で言っていました。↓今日もポ...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>fusaya</dc:creator>
<dc:date>2010-07-24T08:13:05+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
昨日23日は「大暑」、暦の上では一番暑い日とか・・・今年の夏は連日の猛暑日です。・・・熱帯夜とか真夏日とかは聴いたことがあったが、猛暑日とは今年はじめて耳にするような感じ・・・とにかく「アツイ」<br /><br /><a href="http://fusaya.sakura.ne.jp/sblo_files/fusaya/image/natu1.jpg" target="_blank"><img src="http://fusaya.sakura.ne.jp/sblo_files/fusaya/image/natu1-thumbnail2.jpg" alt="natu1.jpg" width="400" height="300" border="0" /></a><br /><br />蝉だけは元気に鳴いています。<br /><br /><a href="http://fusaya.sakura.ne.jp/sblo_files/fusaya/image/natu2.jpg" target="_blank"><img src="http://fusaya.sakura.ne.jp/sblo_files/fusaya/image/natu2-thumbnail2.jpg" alt="natu2.jpg" width="400" height="270" border="0" /></a><br /><br />ニュースをみていると気温が38度だ39度だと騒いでいます。熱中症での死者も出ているらしいです。60歳以上はご注意を・・と報じています。誰かに「八つ当たり」したくても、どうしようもない「猛暑」＝「酷暑」です。10月まで続くと「予報」で言っていました。<br /><br /><A HREF="http://blog.with2.net/link.php?64340"><br />↓今日もポチッとクリックをお願いいたします<br /><img src="http://fusaya.sakura.ne.jp/sblo_files/fusaya/image/blog_ranking.png" width="80" height="15" border="0" align="" alt="blog_ranking.png" /><br />人気blogランキングへ<br /></A>
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<item rdf:about="http://blog.e-fusa.com/article/39771306.html">
<title>日々研鑽を惜しまない日本のものづくり</title>
<link>http://blog.e-fusa.com/article/39771306.html</link>
<description>22日朝日新聞夕刊「窓」欄に「筆づくり」という短いコラムが目に付きました。日本のものづくりの凄さの一面が理解できました。いま低コストを求めて、いろんなモノづくりが東南アジアへ進出して、国内は空洞化が進んでいます。何十年という長い年月で築き上げられた産地の分業体制は崩壊の寸前です。なるほど「活路」を求めての技術移転でしょうが・・・これからの10年後はどうなるのでしょう？？ 日本人ならではの感性、勤勉さ、工夫を惜しまず研鑽の職人魂・・・こうしたものを今後グローバル化の中で海外の現...</description>
<dc:subject>伝統工芸</dc:subject>
<dc:creator>fusaya</dc:creator>
<dc:date>2010-07-23T08:25:54+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
22日朝日新聞夕刊「窓」欄に「筆づくり」という短いコラムが目に付きました。日本のものづくりの凄さの一面が理解できました。<br /><br /><a href="http://fusaya.sakura.ne.jp/sblo_files/fusaya/image/fude.jpg" target="_blank"><img src="http://fusaya.sakura.ne.jp/sblo_files/fusaya/image/fude-thumbnail2.jpg" alt="fude.jpg" width="310" height="400" border="0" /></a><br /><br />いま低コストを求めて、いろんなモノづくりが東南アジアへ進出して、国内は空洞化が進んでいます。何十年という長い年月で築き上げられた産地の分業体制は崩壊の寸前です。<br />なるほど「活路」を求めての技術移転でしょうが・・・これからの10年後はどうなるのでしょう？？　日本人ならではの感性、勤勉さ、工夫を惜しまず研鑽の職人魂・・・こうしたものを今後グローバル化の中で海外の現地でどういう風に育てていくのか・・・心配ではあります。<br /><br />世界に誇る金型屋さんや、とてつもない世界に誇る技術を持った職人さんたちが窮地に陥っている状況をテレビで見ます。それに比べると、私の会社の技術は、東南アジアと比べてどうなんでしょう？<br /><br />他人のことを心配している状況ではありません。今日の売り上げが予測も付かない現実を前に、何とか今までの伝統の技を活かした、新しい分野、新しい市場へ向けた新商品開発が急務の事態です。<br /><br /><span style="font-size:large;">伝統のこころ　新しいカタチ</span><br /><br />この(有)今里のキャッチフレーズをばねに、目指している先は間違っていないと信じたいのですが・・<br /><br />いまデザイナーの先生の指導を受けて、新商品開発に取り組んでいます。先生が何時も口にされることば<br /><br /><span style="font-size:large;">ひと手間を惜しむな</span><br /><br />このことが、大事なモノづくりの基本だと思っています。<br /><br />「参照サイト」<br />中国もドイツもマネできない日本の深絞り<br /><a href="http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/3962" target="_blank">http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/3962</a><br /><br />町工場を守らなきゃ日本の製造業は危ない<br /><a href="http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/3908?page=2" target="_blank">http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/3908?page=2</a><br /><br /><br /><A HREF="http://blog.with2.net/link.php?64340"><br />↓今日もポチッとクリックをお願いいたします<br /><img src="http://fusaya.sakura.ne.jp/sblo_files/fusaya/image/blog_ranking.png" width="80" height="15" border="0" align="" alt="blog_ranking.png" /><br />人気blogランキングへ<br /></A>
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<item rdf:about="http://blog.e-fusa.com/article/39755330.html">
<title>友が逝く</title>
<link>http://blog.e-fusa.com/article/39755330.html</link>
<description>昨日21日早朝、電話で、高校時代の友人橋本君の訃報を知りました。20年の長い闘病生活でしたが、本人も奥さんをはじめ家族も大変だったろうと・・・・思いました。人の世話が行き届く、明るい性格の友人でした。それにしても40台後半からの20年・・男として、夫として、父親として人生で一番充実した時期を、病床で送ることになった本人の無念さはいかばかりだったろうと思います。安らかにお眠り下さい。ついこの間5月に一人、そして今月と相次いで友人が旅立ちました。誠にさびしい限りです。お通夜の席で...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>fusaya</dc:creator>
<dc:date>2010-07-22T08:26:52+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
昨日21日早朝、電話で、高校時代の友人橋本君の訃報を知りました。20年の長い闘病生活でしたが、本人も奥さんをはじめ家族も大変だったろうと・・・・思いました。<br />人の世話が行き届く、明るい性格の友人でした。それにしても40台後半からの20年・・男として、夫として、父親として人生で一番充実した時期を、病床で送ることになった本人の無念さはいかばかりだったろうと思います。安らかにお眠り下さい。<br /><br />ついこの間5月に一人、そして今月と相次いで友人が旅立ちました。誠にさびしい限りです。お通夜の席で友人同士「他人事ではないなぁ～」と、溜息をつきました。<br /><br /><br />今日も朝から真夏の太陽が照り付けています。猛暑日だそうです。サングラスに帽子、完全武装で暑さ対策をして・・・今日も頑張ります。<br /><br />「追記」<br />日経新聞7/22電子版に偶然にも葬儀に関する記事が掲載されていました。<br /><br />日比谷花壇が葬式サービスについてアンケート調査をした結果「葬儀の中で故人や遺族の希望に沿うものは何か」の問いに、最も多いのは「遺影写真」の37％、次に「花」は29％、3位は「祭壇」で25％だったとの記事。日比谷花壇によると「生前に遺影写真を撮影して準備しておく人も増えている」とのこと。<br />最近たて続けに友人の葬儀に参列して、「遺影」を間近に見る機会を経験したあとだけに・・・自分自身の「遺影」が気になりました。私は既に還暦の時に「それ用の写真」を撮影して、準備していますが・・・・108歳まで生きると豪語している身としては、あまりにも若すぎる写真ではいかがなものかと・・・思わないでもありません。<br /><br /><br /><br /><A HREF="http://blog.with2.net/link.php?64340"><br />↓今日もポチッとクリックをお願いいたします<br /><img src="http://fusaya.sakura.ne.jp/sblo_files/fusaya/image/blog_ranking.png" width="80" height="15" border="0" align="" alt="blog_ranking.png" /><br />人気blogランキングへ<br /></A>
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<item rdf:about="http://blog.e-fusa.com/article/39738670.html">
<title>久留米地区デザイン開発ワークショップ7月例会</title>
<link>http://blog.e-fusa.com/article/39738670.html</link>
<description>20日第3回の久留米地区デザイン開発ワークショップに参加しました。今回より会場が久留米市役所に変更になりました。事例発表は小原木工さんと（株）東和コーポレーションさんでした。小原木工プロジェクターを使ったてのプレゼンテーションは、印刷物だけでの発表と違い、映像から訴える情報発信力は大きなものを感じました。今後(有)今里でもパワーポイントを使用しての資料作りを勉強したいと思いました。（株）東和コーポレーション商品開発に取り組む仕組みがキチンとト出来ている会社ならではの、資料やサ...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>fusaya</dc:creator>
<dc:date>2010-07-21T08:46:45+09:00</dc:date>
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20日第3回の久留米地区デザイン開発ワークショップに参加しました。今回より会場が久留米市役所に変更になりました。<br />事例発表は小原木工さんと（株）東和コーポレーションさんでした。<br /><br />小原木工<br />プロジェクターを使ったてのプレゼンテーションは、印刷物だけでの発表と違い、映像から訴える情報発信力は大きなものを感じました。<br /><br /><a href="http://fusaya.sakura.ne.jp/sblo_files/fusaya/image/1007201.jpg" target="_blank"><img src="http://fusaya.sakura.ne.jp/sblo_files/fusaya/image/1007201-thumbnail2.jpg" alt="1007201.jpg" width="400" height="300" border="0" /></a><br /><br />今後(有)今里でもパワーポイントを使用しての資料作りを勉強したいと思いました。<br /><br />（株）東和コーポレーション<br />商品開発に取り組む仕組みがキチンとト出来ている会社ならではの、資料やサンプルに、いつもながら感心しました。お客様の声を収集して、きめ細かく商品づくりに取り組む姿勢は是非(有)今里も参考にしたいと思います。<br /><br /><a href="http://fusaya.sakura.ne.jp/sblo_files/fusaya/image/1007202.jpg" target="_blank"><img src="http://fusaya.sakura.ne.jp/sblo_files/fusaya/image/1007202-thumbnail2.jpg" alt="1007202.jpg" width="400" height="300" border="0" /></a><br /><br />(有)今里が取り組んでいる「アクセサリータッセル」の「Ｍｏｍｏｙａｍａ」のペンダントとブローチ兼用の金具がようやく出来上がりました。金具の仕様に改善を加えましたので、今度はブローチの木台部分の加工に問題点が出てきました。なかなか新製品を市場に出すということは大変なことだと・・・痛感しています。<br />しかし、今度こそゴールが見えてきました。<br /><br /><A HREF="http://blog.with2.net/link.php?64340"><br />↓今日もポチッとクリックをお願いいたします<br /><img src="http://fusaya.sakura.ne.jp/sblo_files/fusaya/image/blog_ranking.png" width="80" height="15" border="0" align="" alt="blog_ranking.png" /><br />人気blogランキングへ<br /></A>
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<item rdf:about="http://blog.e-fusa.com/article/39721943.html">
<title>コモディティ化</title>
<link>http://blog.e-fusa.com/article/39721943.html</link>
<description>先日のデザイン協議会でのコクヨS＆T株式会社の井上恭史氏の講演「DeSign Your Next」~コクヨPULL型商品企画開発~のなかで出てきた「コモディティ化」ということばが、初めて耳にすることばだったので、気になって調べてみました。まさに現在の低価格競争の現状は、こうした仕組みの中で引き起こされているのだと、理解しました。コモディティ化http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B3%E3%83%A2%E3%83%87%E3%82%A3%E3...</description>
<dc:subject>経営</dc:subject>
<dc:creator>fusaya</dc:creator>
<dc:date>2010-07-20T08:21:03+09:00</dc:date>
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先日のデザイン協議会でのコクヨS＆T株式会社の井上恭史氏の講演「DeSign　Your　Next」～コクヨPULL型商品企画開発～のなかで出てきた「コモディティ化」ということばが、初めて耳にすることばだったので、気になって調べてみました。<br /><br /><a href="http://fusaya.sakura.ne.jp/sblo_files/fusaya/image/A5B3A5E2A5C7A5A3A5C6A5A3B2BD.jpg" target="_blank"><img src="http://fusaya.sakura.ne.jp/sblo_files/fusaya/image/A5B3A5E2A5C7A5A3A5C6A5A3B2BD-thumbnail2.jpg" alt="コモディティ化.jpg" width="400" height="300" border="0" /></a><br /><br />まさに現在の低価格競争の現状は、こうした仕組みの中で引き起こされているのだと、理解しました。<br /><br />コモディティ化<br /><br /><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B3%E3%83%A2%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%86%E3%82%A3%E5%8C%96" target="_blank">http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B3%E3%83%A2%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%86%E3%82%A3%E5%8C%96</a><br /><br />「コストダウン」「標準化」「グローバル化」「IT化」「技術革新」「素材転換」など、あらゆる方策を駆使して、「コモディティ化」が推進され・・・結果としてサバイバル競争の結果、安売り競争で散々な目にあって消滅の運命が待っている・・・そんな図式のようです。そうと分かっていても・・・「コモディティ化」の道はさけられない道なのでしょうか。<br /><br />「脱コモディティ化」をめざす戦略が、何かありそうなものです。<br /><br />何故メーカーには脱コモディティ化が難しいのか<br /><br /><a href="http://blog.goo.ne.jp/hi_tsuka/e/327324ff65064e596bf41fc8f92e748d" target="_blank">http://blog.goo.ne.jp/hi_tsuka/e/327324ff65064e596bf41fc8f92e748d</a><br /><br />「脱コモディティ化」の戦略<br /><a href="http://www.harudesign.com/review/review15.html" target="_blank">http://www.harudesign.com/review/review15.html</a><br /><br /><a href="http://www.academyhills.com/school/detail/tqe2it000000bnwl.html" target="_blank">http://www.academyhills.com/school/detail/tqe2it000000bnwl.html</a><br /><br />「差別化」・・・それも昔からずっと聞かされてきたフレーズですが、言うは易く行なうは難しです。何をどうしたらいいかさえ、はっきり分かりません。<br /><br />(有)今里はPULLE商品開発に取り組んでいるか？？？<br /><br />いま(有)今里が取り組んでいる「ブランド化」も決して間違った方向ではないと信じたいと思います。何とか自滅する前に、経営革新の成果を実らせたいものです。<br /><br /><A HREF="http://blog.with2.net/link.php?64340"><br />↓今日もポチッとクリックをお願いいたします<br /><img src="http://fusaya.sakura.ne.jp/sblo_files/fusaya/image/blog_ranking.png" width="80" height="15" border="0" align="" alt="blog_ranking.png" /><br />人気blogランキングへ<br /></A>
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<item rdf:about="http://blog.e-fusa.com/article/39710424.html">
<title>ただいま地球を冷やしています</title>
<link>http://blog.e-fusa.com/article/39710424.html</link>
<description>昨日18日日曜日に小倉のコレット井筒屋「福岡コレクション」に、(有)今里の「結びのストラップ」を納品に出かけました。この度(有)今里では「結びのストラップ」の素材のちりめんループを5ミリから3ミリに仕様を変更しました。このことにより、今までより小さく総角結びや、叶結びの結び目を作ることが可能になり、かねてお客様からご要望の強かった「可愛さ」を強調できるように改善されました。夏休みに入るこの時期に、商品の入れ替えをして、お客様に喜んでいただこうと、この日の納品になりました。お盆...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>fusaya</dc:creator>
<dc:date>2010-07-19T14:25:03+09:00</dc:date>
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昨日18日日曜日に小倉のコレット井筒屋「福岡コレクション」に、(有)今里の「結びのストラップ」を納品に出かけました。この度(有)今里では「結びのストラップ」の素材のちりめんループを5ミリから3ミリに仕様を変更しました。このことにより、今までより小さく総角結びや、叶結びの結び目を作ることが可能になり、かねてお客様からご要望の強かった「可愛さ」を強調できるように改善されました。<br />夏休みに入るこの時期に、商品の入れ替えをして、お客様に喜んでいただこうと、この日の納品になりました。お盆には帰省客も見込まれ、売り上げが伸びることを期待しています。<br /><br />ところで梅雨の雨が上がったと思ったら、間髪おかずに真夏に突入・・・小倉の町は炎上中でした。<br />「ただいま地球を冷やしています」のプレートが張られて、水蒸気が噴出中でした。<br /><br /><a href="http://fusaya.sakura.ne.jp/sblo_files/fusaya/image/kokura12.jpg" target="_blank"><img src="http://fusaya.sakura.ne.jp/sblo_files/fusaya/image/kokura12-thumbnail2.jpg" alt="kokura12.jpg" width="400" height="300" border="0" /></a><br /><br /><a href="http://fusaya.sakura.ne.jp/sblo_files/fusaya/image/kokura13.jpg" target="_blank"><img src="http://fusaya.sakura.ne.jp/sblo_files/fusaya/image/kokura13-thumbnail2.jpg" alt="kokura13.jpg" width="400" height="300" border="0" /></a><br /><br />酷暑日だとテレビで報じていました。<br /><br /><span style="color:#0000FF;">猛暑日（もうしょび） <br />日最高気温が35℃以上の日。 <br />2006年以前はマスコミ等で酷暑日（こくしょび）と表現されることが多かったが、2007年4月1日に行われた予報用語改正によって正式に定義づけされ、同年の新語・流行語大賞でトップ10入りしている。</span><br /><br /><br />真夏日と酷暑日<br /><a href="http://mh.rgr.jp/memo/me0147.htm" target="_blank">http://mh.rgr.jp/memo/me0147.htm</a><br /><br /><br />猛暑日、酷暑日<br /><br /><a href="http://blogs.yahoo.co.jp/wth_map/46013651.html" target="_blank">http://blogs.yahoo.co.jp/wth_map/46013651.html</a><br /><br /><br /><A HREF="http://blog.with2.net/link.php?64340"><br />↓今日もポチッとクリックをお願いいたします<br /><img src="http://fusaya.sakura.ne.jp/sblo_files/fusaya/image/blog_ranking.png" width="80" height="15" border="0" align="" alt="blog_ranking.png" /><br />人気blogランキングへ<br /></A>
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<item rdf:about="http://blog.e-fusa.com/article/39689137.html">
<title>梅雨が明けた・・夏が来た</title>
<link>http://blog.e-fusa.com/article/39689137.html</link>
<description>17日カーラジオから「梅雨が明けたとみられる」と気象庁？が発表した・・・と報道していました。そうは言うものの・・昨日はなんとなく不安な空模様でしたが、一夜明けた今朝の天気は、まさに「夏そのもの」です。ギラギラと朝から太陽が照りつけ、裏のお寺の境内からは、待ちかねたように、蝉の鳴き声が喧しいくらいに響いてきます。地域によっては7月15日が「お盆」の行事です。全国的には8月15日が「お盆」かと思います。いずれにしろ夏がやってきました。しかし全国的な「お盆」の行事は最近ふるいません...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>fusaya</dc:creator>
<dc:date>2010-07-18T09:32:10+09:00</dc:date>
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17日カーラジオから「梅雨が明けたとみられる」と気象庁？が発表した・・・と報道していました。そうは言うものの・・昨日はなんとなく不安な空模様でしたが、一夜明けた今朝の天気は、まさに「夏そのもの」です。ギラギラと朝から太陽が照りつけ、裏のお寺の境内からは、待ちかねたように、蝉の鳴き声が喧しいくらいに響いてきます。<br /><br />地域によっては7月15日が「お盆」の行事です。全国的には8月15日が「お盆」かと思います。いずれにしろ夏がやってきました。しかし全国的な「お盆」の行事は最近ふるいません。日本人の「心の行事」が廃れていくのは残念なことです。<br />盆提灯の部品の「房屋」は、年々売り上げが減少していくばかりです。真夏の到来も・・・今ひとつ喜べない現実です。<br /><br /><A HREF="http://blog.with2.net/link.php?64340"><br />↓今日もポチッとクリックをお願いいたします<br /><img src="http://fusaya.sakura.ne.jp/sblo_files/fusaya/image/blog_ranking.png" width="80" height="15" border="0" align="" alt="blog_ranking.png" /><br />人気blogランキングへ<br /></A>
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<item rdf:about="http://blog.e-fusa.com/article/39672611.html">
<title>顧客づくりプロセス・・だぼはぜの会</title>
<link>http://blog.e-fusa.com/article/39672611.html</link>
<description>16日夜えーるピア久留米で開催の「だぼはぜの会」7月例会に参加しました。学習室が今回は和室の為、雰囲気がチョッと違う感じでした。原口会長が欠席でしたが、寺島さんが作成してきた「顧客づくりプロセス」のワークシートをもとに、メンバー同士で意見交換をしました。日々、自分の所の「お客様」を如何にして増やすか、色々がんばっているつもりですが、こうして一枚のシートに書き込んで整理してみると、いろんなことが分かってくるものです。(有)今里が「これから取り組みたいこと」自社カタログ商品の点数...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>fusaya</dc:creator>
<dc:date>2010-07-17T08:19:04+09:00</dc:date>
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16日夜えーるピア久留米で開催の「だぼはぜの会」7月例会に参加しました。学習室が今回は和室の為、雰囲気がチョッと違う感じでした。<br /><br />原口会長が欠席でしたが、寺島さんが作成してきた「顧客づくりプロセス」のワークシートをもとに、メンバー同士で意見交換をしました。<br /><br /><a href="http://fusaya.sakura.ne.jp/sblo_files/fusaya/image/100716.jpg" target="_blank"><img src="http://fusaya.sakura.ne.jp/sblo_files/fusaya/image/100716-thumbnail2.jpg" alt="100716.jpg" width="400" height="300" border="0" /></a><br /><br />日々、自分の所の「お客様」を如何にして増やすか、色々がんばっているつもりですが、こうして一枚のシートに書き込んで整理してみると、いろんなことが分かってくるものです。<br /><br />(有)今里が「これから取り組みたいこと」<br />自社カタログ商品の点数を増やす<br />自社店舗（ギャラリー房屋）の常時オープン<br />ショッピングサイト専用ホームページ開設<br />結び、房づくりの体験コーナー（実演販売）<br />メルマガ発行<br />会社案内、リーフレット、ブランドロゴなど販売ツールの整理<br />お客様のメールアドレスの収集とその有効活用<br /><br />「だぼはぜの会」のような異業種交流会は、「問題意識」を持って参加すると、会員同士の雑談のなかにも、「ヒント」が見つかるものです。<br /><br /><A HREF="http://blog.with2.net/link.php?64340"><br />↓今日もポチッとクリックをお願いいたします<br /><img src="http://fusaya.sakura.ne.jp/sblo_files/fusaya/image/blog_ranking.png" width="80" height="15" border="0" align="" alt="blog_ranking.png" /><br />人気blogランキングへ<br /></A>
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<item rdf:about="http://blog.e-fusa.com/article/39656863.html">
<title>PULLE商品の創出</title>
<link>http://blog.e-fusa.com/article/39656863.html</link>
<description>15日午後より福岡の西鉄グランドホテルで福岡県デザイン協議会の年次総会と記念講演会が開催され参加しました。大雨が続いた梅雨の雨もようやく上がり、何とか小康状態の中での開催でした。総会終了後（株）コレット井筒屋の島添氏による「福岡デザインコレクション」の事例報告がありました。(有)今里の結びの携帯ストラップも取り扱っていただいております。今後アクセサリータッセルもお願いする予定です。店頭での「お客様の声」を、フィードバックしていただいていますが、商品開発の参考になり、大変ありが...</description>
<dc:subject>商品開発</dc:subject>
<dc:creator>fusaya</dc:creator>
<dc:date>2010-07-16T08:52:48+09:00</dc:date>
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15日午後より福岡の西鉄グランドホテルで福岡県デザイン協議会の年次総会と記念講演会が開催され参加しました。大雨が続いた梅雨の雨もようやく上がり、何とか小康状態の中での開催でした。<br /><br />総会終了後（株）コレット井筒屋の島添氏による「福岡デザインコレクション」の事例報告がありました。(有)今里の結びの携帯ストラップも取り扱っていただいております。今後アクセサリータッセルもお願いする予定です。店頭での「お客様の声」を、フィードバックしていただいていますが、商品開発の参考になり、大変ありがたいことです。<br /><br /><a href="http://fusaya.sakura.ne.jp/sblo_files/fusaya/image/koen1.jpg" target="_blank"><img src="http://fusaya.sakura.ne.jp/sblo_files/fusaya/image/koen1-thumbnail2.jpg" alt="koen1.jpg" width="400" height="300" border="0" /></a><br /><br />続いてコクヨS＆T（株）の井上恭史氏による「DeSign　Your　Next]～コクヨPULLE型商品企画開発～と題する特別講演がありました。<br /><a href="http://fusaya.sakura.ne.jp/sblo_files/fusaya/image/koen2.jpg" target="_blank"><img src="http://fusaya.sakura.ne.jp/sblo_files/fusaya/image/koen2-thumbnail2.jpg" alt="koen2.jpg" width="400" height="300" border="0" /></a><br /><br />文具・ステーショナリーという一見定番商品の宝庫で、学校や企業を相手に何の問題もなさそうな業界も、IT化や環境問題などの時代の流れ中で、商品開発に腐心されていることがよく分かり、大変興味深いお話でした。<br /><br /><a href="http://fusaya.sakura.ne.jp/sblo_files/fusaya/image/koen3.jpg" target="_blank"><img src="http://fusaya.sakura.ne.jp/sblo_files/fusaya/image/koen3-thumbnail2.jpg" alt="koen3.jpg" width="400" height="300" border="0" /></a><br /><br />この激変する市場で生き残っていくには、顕在ニーズ、潜在ニーズを徹底的に拾い出し（その仕組みづくりも課題・・）、お客様のニーズの一つ一つを解決していく商品開発を目指し、部署部署バラbらにではなく、全社一丸となって企画、試作、検討を繰りかえしていくことが、会社再生には必要なノウハウのようです。<br /><br /><a href="http://fusaya.sakura.ne.jp/sblo_files/fusaya/image/koen4.jpg" target="_blank"><img src="http://fusaya.sakura.ne.jp/sblo_files/fusaya/image/koen4-thumbnail2.jpg" alt="koen4.jpg" width="400" height="300" border="0" /></a><br /><br /><A HREF="http://blog.with2.net/link.php?64340"><br />↓今日もポチッとクリックをお願いいたします<br /><img src="http://fusaya.sakura.ne.jp/sblo_files/fusaya/image/blog_ranking.png" width="80" height="15" border="0" align="" alt="blog_ranking.png" /><br />人気blogランキングへ<br /></A>
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